既婚独身関係なく頑張っているオトナ女子に乞うご期待!

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10月15日から始まった篠原涼子さん主演のドラマ「オトナ女子」は

アラフォー世代だけではなく、アラフォー予備軍である

20・30代の女子でも充分楽しむことができる内容です。

第一話が終了して、感じたことは、40代でも「女子」なのです。

この年代になると、既婚独身関係なく、

会社では重要なポストに就いたり、自分のお店を経営したり、

子供のためにパートで頑張ったりと、

みんな社会的に頑張っているわけですが、

恋愛ではどこか20代のまま時が止まっている「女子」になってしまいます。

特に、冒頭の篠原涼子と齋藤工のラブシーンは

年代問わずドキっとしてしまいましたし、

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彼とじゃれあっている篠原涼子の表情は仕事モードではなく「女子」です。


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そして、少しでも彼の前では可愛い「女子」を演じるために

食生活を小食にするところも、女子的な行動です。

この一連の篠原さんの行動を振り返ると、

自分が20代の時でも篠原さんのように可愛く振舞っていませんでしたか?

40代になると仕事は大人になってしまいますが、

恋愛に関しては20代の「女子」のまま止まっています。

「オトナ女子」まだ始まったばかりですが、

可愛い「女子」の精神年齢を引きずった篠原さんと、

20代の頃に大活躍していたであろう恋愛ドラマの

脚本家演じる江口さんとの恋愛がどのように、

オトナと女子・男子的なエッセンスが絡み合うのかが見所です。



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