「下町ロケット」200万部超の大ベストセラーシリーズ!

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「下町ロケット」番宣情報からのお知らせ!

“ガウディ計画編”において、キーパーソンとなるフリージャーナリスト・咲間倫子を、

連続ドラマ初出演となる高島彩さんが演じられます!

このたび高島さんが演じられる咲間倫子(さくまのりこ)という人物は、

元新聞記者で現在は医療関係の事件を専門にしているフリージャーナリストという役どころ。

夫の死に疑問を持ち、病院側に訴訟を起こしたことをきっかけに、

医療事件のフリージャーナリストへ転身したという女性です。

ノンフィクション作家としても注目を集めており、医療機関の闇を切り裂くような著作を次々と発表する咲間が、

ある事実を確かめるために、ある日、佃製作所を訪ねてきます。

一体“ある事実”とは…!?

ついに物語が佳境を迎える日曜劇場『下町ロケット』“ガウディ計画編”において、

連続ドラマ初出演となる高島さんが、物語のキーパーソンとなる咲間という人物をどのように演じられるのか?

高島さんは12月13日(日)放送の第9話から出演されるので、ぜひぜひご期待ください!

☆12月6日に放送されましたTBS日曜劇場「下町ロケット」第8話が平均視聴率20.4%、

瞬間最高視聴率22.2%を記録しました(ビデオリサーチ調べ。関東地区)。

同作の平均視聴率が20%を超えたのは第5話(20.2%)に続き2回目。

自己ベストを更新し、今年の民放連続ドラマ1位の数字となりました。

12月6日現在、取り急ぎご報告まで。


下町1


阿部寛(あべひろし)プロフィール

1964年6月22日|かに座|神奈川出身|A型

阿部 寛は、日本の俳優、モデル。愛称は、阿部ちゃん、アベカン。

神奈川県横浜市神奈川区出身。茂田オフィス所属。Feペディア(出典:Wikipedia)

 阿部 寛のホームページ. 阿部 寛(あべ ひろし).

生年月日 1964年6月22日. 血液型 A型 .

. 所属: 茂田オフィス

・第38回日本アカデミー賞「ふしぎな岬の物語」優秀主演男優賞 受賞

・第38回日本アカデミー賞 「柘榴坂の仇討」優秀助演男優賞 受賞

・ドラマ

日曜劇場「下町ロケット」 New  2015年10月スタート

・映画   「エヴェレスト 神々の山嶺」   2016年3月公開

下町2
日曜劇場「下町ロケット」 New

TBSで毎週日曜よる9時から好評放送中の日曜劇場『下町ロケット』。

原作は第145回直木三十五賞を受賞した池井戸潤の同名小説。受賞時には

“人々の希望を繋ぐ爽快な作品”と評され、「オレたちバブル入行組」

をはじめとする半沢直樹シリーズや「空飛ぶタイヤ」、「ルーズヴェルト・ゲーム」

などヒット作を連発する池井戸氏の著書の中でも代表作との呼び声が高い。

ドラマの放送がスタートしてからも増刷を重ね、今や文庫版も含め累計155万部

を超えている。そしてドラマ後半部分の原作となる。

「下町ロケット2 ガウディ計画」が11月5日に発売。初版は30万部だったが

好調につき早々に15万部の重版が決定し、早くも45万部に達した。

「下町ロケット」はシリーズ累計で200万部を超える大ベストセラーとなっている。

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主演は、2010年4月期の日曜劇場『新参者』以来、

5年ぶりのTBS連続ドラマ出演となる阿部寛。

阿部演じる主人公の佃航平は、宇宙科学開発機構の研究員だったが、

自身が開発したエンジンを載せたロケットの打ち上げ失敗の責任を取らされ退職。

父親が遺した「佃製作所」を継ぎ社長として第二の人生をスタートさせ、夢に向かって

突き進む–。すべての働く人たちにお送りする、感動のエンターテインメント巨編だ。

ドラマは、後半パートが「下町ロケット2 ガウディ計画」をもとに展開されるが、

このたび、石倉三郎、高橋光臣の出演が決定した。

石倉が演じるのは「株式会社サクラダ」の代表を務める桜田章。

心臓病で亡くなった娘への贖罪のため、今田耕司演じる心臓外科医・一村隼人とともに、

新型人工弁“ガウディ”の開発に心血を注いでいる。また、高橋が演じる中里淳は、

佃製作所の若きエンジニア。自信家で上昇志向の持ち主だが、

それゆえ佃と軋轢が生じてしまう…という役どころだ。

後半パートに向けて登場人物が次々と明らかになり、ますます目が離せない。

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直木賞作家・池井戸潤氏の小説『下町ロケット』シリーズ(小学館)を原作
としている

【ドラマ】バカリズム、『下町』俳優に仲間入り「後半の鍵を握るのは僕です」

タレントのバカリズムが、TBS系で放送中のドラマ『下町ロケット』

(毎週日曜 後9:00)に出演することが追加発表された。

「オファーをいただいたときはまだ役が固まっておらず、

正直なんの役をやるんだろうって不安でした(笑)」という、バカリズムの役どころとは?

直木賞作家・池井戸潤氏の小説『下町ロケット』シリーズ(小学館)

を原作としている本作。22日に放送された第6話より医療機器の部品開発をめぐり、

佃製作所の新たな挑戦を描く「ガウディ編」がスタートした。

佃製作所が技術力で勝ち取ってきた仕事を横取りしようと

画策する会社が現れるなど、新キャラクターも続々登場している。

バカリズムが演じるのは、小泉孝太郎演じる椎名直之が社長を務める

「サヤマ製作所」の社員・横田信生。元開発部員だったが、

現在は閑職に追いやられ無味乾燥の日々を送っている。

口数も少なく何を考えているかわからない男を演じている。

伊與田英憲プロデューサーは「横田という男は一見謎に包まれた役どころです。

後半のキーとなる役」と説明しており、バカリズムも「僕が演じる横田という男

が完全に後半の物語の鍵を握ります!最後は主演の阿部寛さんを

食うぐらいの勢いで横田がかっさらっていきますので、

楽しみにしていてください!!」とコメントを寄せている。

同ドラマは、10月18日に初回16.1%でスタート。

第2話(10月25日)=17.8%、

第3話(11月1日)=18.6%、

第4話(11月8日)=17.1%、

第5話(11月15日)=20.2%、

第6話(11月22日)=17.8%と、高視聴率を獲得している(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。


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