清原和博 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕!少年の夢砕く!

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自宅マンションで覚せい剤を所持をしたとして、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)=東京都港区東麻布=。

警視庁組織犯罪対策5課は数年前から内偵捜査を進めていたというが、中々裏付けが取れなく、

国内の有名人であり影響が大きいだけに失敗は許されない緊張の内偵捜査に軍配が上がった。

昨年8月、「ダウンタウンなう」に出演した時に、薬物疑惑を問われたときに、本人はは真っ向から完全否定。

その後は、有力な新情報が報道されなかったこともあり、「更正したのでは?」という噂も流れていたが。しかし……。

「数週間前、六本木のサパークラブで清原さんにナンパされたんです。

正直、奇行ばかりが目立って、『あ、この人、更正してないんだな』と感じました」

その他の不審な言動や奇行など、チラホラ現れており、周辺からは本人のいかがわしい行動がマスコミにもチラホラ流れだしており、

「簡単にいえば、ヤンチャ自慢とか黒い交際の話ばっかりで……。

そのときの服装はジローラモみたいな格好で、菱の紋様がある弘道会の携帯ストラップや扇子、

怖い人たちの名刺をこれみよがしに見せてきました。

『シャブをやるとどうなるか』とかクスリの話も多くて、こっちが『えー、怖~い』って合わせるたびに、

悦に入ってるって感じでしたね」という内容でした。

ある店では、備えつけられているカラオケに目をつけた清原は、マイクを手にとり、さらなる奇行に走った。

「何の曲歌うんだろう、やっぱり長渕かなって楽しみにしてたんです。

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そしたら、デンモクを取らずに携帯電話をいじり出して、YouTubeを大音量で再生し始めました。

『六代目の歌や』とか言い出して……。曲名は覚えてませんが、聞いたこともない演歌を最後まで、

気持ちをこめた感じで歌い上げてましたよ」(同)

携帯の画面には山口組六代目・司忍組長の画像が流れていたことから、

清原容疑者が歌ったのは「任侠一筋 六代目山口組テーマ曲」だと推測される。


こういう言動を聞くにつけ、プロ野球界のスパースターという看板も終わりに近づいている感じは、

多くの人達も感じていたのではないですか。

どんな世界でもそうだと思いますが、

苦労してやっと掴んだスパースターの地位と名声をあっと行う間に崩れてしまいました。

よくある話です。

生活の質や付き合いが変わり、どっぷりとぬるま湯に使っており、誰かが諌めたとしても、

おそらく回りの意見なども聞かなかったのではと、彼の性格からは推測ができる。

だから家族からも桑田からも見放したのでは?と思っているのは私だけではないと思います。

清原覚醒剤逮捕で桑田真澄がエールを送る

プロ野球巨人のキャンプ地の宮崎市で桑田真澄が

「人生には代打もリリーフもない。自分-でやるしかない。

人生でもきれいな放物線を描く逆転満塁本塁打を打ってほしい」

などと-話した。

彼を夢見て野球を始めた少年も多いことでしょうし。

今回のニュースで、国民への影響もかなりあり、ショックを受けた野球少年も多いと思います。

多くの人達にも傷をつけ裏切りました。

こんな転落した反社会的なヒーローは当然受けられない。



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