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仁徳7-29 歴史遺産と文化のブログへようこそ!

このタイトルに至るには少年期からこの仁徳陵近辺で育ち遊んだ経緯から、それだけ親しんできました。
私の少年期にはプールなど各学校に整ってなく、夏にはため池などでや堀でよく泳いだものである。

ご承知のように日本各地には古墳が数多く見られ、いくつもの古墳が一定の地域にまたがり、
その日本を代表する古墳群が百舌鳥古墳群と、大阪府の藤井寺市と羽曳野市にまたがる古市古墳群、日本の代表的な古墳群です。



昨年は友人達で暑い中、府立近つ飛鳥博物館(安藤忠雄氏の設計)を訪ね、
ここは古墳をイメージした、主に3つのエリアテーマに分かれておりました。

内部は古墳の中にいるような錯覚に陥ります。出土品など様々な展示物があり、とても短時間では学びきれない充実した時間を過ごしました。



ご承知のように百舌鳥・古市古墳群は、平成29(2017)年度の世界文化遺産登録をめざしています。

ここのサイトでは過去の歴史遺産と未来への文化を学びながら、世界文化遺産に関連内容をここのブログにも掲載していきたいと思います。

おいでになられた方々も応援よろしくお願い致します。

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